Taiga Drama 2005 
TOP大河ドラマ『義経』 > プレマップ(12話)その1

プレマップの内容(その1)

(12話放送日に流れた5分の番宣)

・基本的に12話〜16話くらいの予告なのでネタバレが多々あります。
・一部聞き取りづらいセリフあるので、間違いがある可能性があります。
(いくらなんでもナレーション部分は間違ってないと思いますが、高橋英樹と渡哲也の台詞は怪し い)
・NAとあるのは、別の映像にナレーション的にセリフを重ねてあるものです。
・丹後局が妖怪みたいで怖かった(笑)
・イメージを大量&巨大テーブルを使っているので重たいです。
・NHKから怒られたら画像ははずさなければならないので、言いつけないで下さい。


ナレーション
「時代が待ち望んだこの男が、ついに立ち上がる」

源義経
「義経続けー ッ!」
源頼朝
「亡き伊豆守様の弔いのつもりで…兵を挙げる!」
ナレーション
「源氏と平家。いざ決戦の時。」
平清盛NA
「必ずや頼朝を討て」
源義経NA
「兄上が負け戦!?」
源義経
「決死の兄の下に、馳せ参じとうございます。」
藤原秀衡NA
「かっては父とまで思うた人に、弓を引くということだな。それでも戦場(いくさば)に赴く覚悟はあるのか」
ナレーション
「運命の出会い。義経の胸に去来するは、これまでの苦難の道。」
哀しき生い立ち

ナレーション
「さかのぼる事20年。戦いに敗れた、源氏の御曹司として生まれた義経は、父の仇、平清盛の下で育てられた。」

牛若NA
「わたしのまことの父上は、どなたなのですか?」

牛若
「うわぁーーーーーーーーーーーーっ!」
喜三太NA
「平家はあんたを、亡き者にしようとしている」
ナレーション
「一体何故?自分は何者なのか?ひたすら己を見つめ続けた修行の日々。」
常盤
「生きていよ、遮那王。生きてさえあれば、いずれ」
ナレーション
「京の都を終われ、遥かかなた奥州へ。
幾多の出会いを重ね、義経は一人の大人へと成長してゆく。」





うつぼNA
「あたしはただ…ずっと義経様のそばにいられれば…」
うつぼ
「必ず都に戻ってきてー」
TOP大河ドラマ『義経』 > プレマップ(12話)その1
Taiga Drama 2005